アクセスボディプロセス

【アクセスボディプロセスの種類】

アクセスボディプロセスの種類は約60種類あり
あなたの身体に合わせたセッションを受けることができます。


フェイスリフト

頭部や目元、口元のポイントに軽く触れることで
細胞記憶や遺伝情報に作用して老化防止にも効果があります。


「トライフォールド・シークエンシング・システム」

トライフォールド・シークエンシング・システムとは、何かが起きた時に、あなたがその出来事に囚われ、そこを超えて動かなくなる事です。以降、まるで昨日のことのように、追体験し続けます。これは、お金、経済状況、人間関係などで起こります。こうした状況の解決に向けて、ボディプロセスからアプローチしていきます。バーズと一緒に流すことができます。


「回路網」

たくさんの慢性的な症状が溜まっていると思われる場所があります。そうした活性化していない回路(短い、開いたまま、閉じたまま、交差した、壊れた、活性化していない)にボディプロセスからアプローチしていきます。バーズと一緒に流すことができます。


「埋め合わせの流れ」

体現化の無力感というウソを許した
「埋め合わせの流れ」を取り消すのを助ける。
繁栄するのではなく、ただ生き残る為に
自分の力から流れ、離れて行ってしまったところ。


「不一致と呪いの現実反応 アレルギー性凝固の消去と根絶」

自動免疫システムと副腎の問題を助けます(関節リウマチ)。
無限の存在にそのようなことが起きる?いいえ。
だからこの現実にアレルギー反応をおこさなければならない。


「時間の色彩の消去と根絶のためのソース・フィールド」

しわが出来る仕組みについて、肌が老化していくと、肌の光の反射が減っていきます。
色彩とは全ての色の領域です。(学ぶとバーズと一緒に流すとことを選ぶことが出来ます。)


「往復する次元性」

他の次元があなたの体に影響を与え、それがここでも別の次元でも同様に体に影響を与えること。 もし、他の現実でその体に病気を持っていたなら、それがこちらにも来て同じ病気になります。 こうやって往復するものが起こり、それは壊すことが出来ない制限となります。 次元間をやり取りしている最有力候補は、首の痛みや腰の痛みを持っている人です。
取り除くことがなかなか出来ない事柄に、往復する次元性は効果があるかもしれません。